大学生のバイトには武田塾がおヌヌメのお話

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どうも、TOKIOの今後が心配で仕方がない圧倒的成長丸です、ジャニーズで唯一許していた(許してない分は童貞の醜い僻みです)はずのTOKIOが、まさかあんなことになってしまうなんて……悲しくて涙がちょちょぎれます。リーダーは熱愛報道~破局のうわさ~結婚間近?みたいな感じだったので、どれもソースが週刊誌ですが、僕は城島さんを応援していたので、何もこのタイミングはないだろ山口達也メンバー……と悲しい気分です。

そんなことはさておき、本題に入りましょう。前々から言っておりますが、僕のバイト先は「授業をしない」「その授業、無駄につき」「参考書最強最速の真実」といった怪しげなキャッチフレーズが人々の心を攫んで離さないようでちょっと離す、少し掴む感じのあの塾です。僕のロードにかかる諸々の費用は九割方ここのバイト代から出ています(残りの一割、アミノ酸などに関しては家計の食費に混ぜて誤魔化しています)。まさに僕はサポーテッド・バイ・タケダジュク、スポンサーでパトロンなのがあの塾です。サイクルジャージにロゴを入れて走りたいくらいです。
僕の職歴は学童保育指導員、教科書販売員と、教育系でマイナーなものばかりです。それにバイトを探し始めた時、大学生バイトの定番である飲食系ははなっから候補にありませんでした。根っからとろいし、ぼーっとしているのでまず向きません。皿を割りまくって解雇が関の山です。そして賃金が実働の自給換算で1000円ないと働きたくないのが僕です、はい、わがままなのは重々承知の助です。だから給料のいい塾講師の職を探し始めます。

勿論、事務給が出て、ホワイトで、時間外労働のないところです。ここでその他の塾を押しのけて僕の目に飛び込んできたのが、そう、他でもないこの塾です。ネットでの評価も上々、新設の校舎のため、意見が採用されやすいだろう、というのもありました。
実際働いてみて、ホワイトもいいところです。シフトに関しても、生徒との合意の上でなら弄れるし、時間の半分は生徒がテストを受ける時間なので、その間に多少ゆっくりできます(僕は結構小心者で罪悪感を感じるタイプなので、小説を読んだり、生徒の参考書を読むついでに自分の英語力が衰えていないかを確かめるくらいですが)まぁ、一時間半のコマで実働は50分そこらでしょうか、二時間のコマなら20分+くらい、端的に言って楽です。ラクッシモです。それなりにやりがいもありますし、昇給もあります。講師懇親会等のイベントもあり(僕の校舎だけかもしれませんが)楽しめます。オヌヌメです。この記事はちょいちょい更新していきます、文章的に満足いきませんが、今日のライドで日焼けまみれ、消耗がハンパないので、もう寝ます。