ツール・ド・フランス2018第15ステージ感想

ども、圧倒的成長丸です。今日も1日レポートレポート!! そしてバイト!! レーゼロコンペにガーミン、そしてR7000系105、ウェアとジョウブレイカーが欲しいのならバイトするしかありません。ちかれた……とか言ってられない!! 昨晩ツールを見終わってから、弟に布団を取られていて、熱いポジション争いを無意識のうちにしていたようで身体がいたいし、眠った感じしない……でも、やらいでか!! レポート!! 頑張ってます。夏休み初日からハッスルしたいから!! 
というわけで昨晩のツール・ド・フランス第15ステージの感想、何キロくらいから観たか忘れましたが、逃げは決まってました。またまた危険性がない逃げをちょちょいと逃がしたせいでタイム差がすごい、集団の別れかたもすごい、でも特に総合争いには関係ない、みたいな……チームスカイのコントロール飽きたよ!! と思いつつもまぁ見る。ロットNLユンボも前出てきてるし、頭押さえられてるけど。今日は321級山岳下りフィニッシュで総合勢が誰か行けばもあえきさいてぃんぐなステージになるはずでした。ま、出れたのはダンマーティンだけだし、捕まっちゃったし……本人はアタックを楽しんでいる、とのことなのでいいけど……チームスカイは完全に彼を危険視してなかったので舐めプでしたね。今日はかつての総合勢、モレマ、マイカが頑張ったステージ、マイカも頑張る、モレマも頑張って追う、だけどアスタナのコルトニールセンが全てかっさらってく、みたいな印象でした。1級山岳で抜け出してみたもののタイム差がつかずにマイカは下りでキャッチ、イサギレとかも頑張りましたが、最後のスプリントでコルトニールセンに追い付けなくて終了、厳しい感じでした。アスタナ二連勝、郷里の英雄デニス・テンに捧げる勝利でしたな。フルサングもトップ10にはつけてましたし、調子は良いのでしょう。
プロトンがゴールしたとき、フルーム&トーマスが遊んでたのをバチコリきてんのと勘違いしたのは小生です。バカです。グレッグ・レモンとベルナール・イノーのバチコリみたいになったら、もすとえきさいてぃんぐなんですがね……水面下ではバチコリきてるでしょう、絶対。トーマスがフルームを無視していくぅ~↗️みたいなのが見たい。完全に野次馬根性です。
バチコリきてた話とか新書でサクッと読めるのはコレ、パンターニとかウルリッヒの話のところが面白い、というか個人的に好き。

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サイクリストにおすすめの財布、小生も捨てるほど金があれば買います。投げ銭だと思って買っちくり~